広告費を増やしても、問い合わせが増えない
マーケティング改善診断「マケマニ」
問い合わせ・商談が伸びない原因を、売上導線から特定する。
広告、SEO、SNS、LP、資料、営業連携。どこを直せば成果につながるのかを整理し、 次に改善すべき場所と順番を明確にします。
What you get
診断で見える3つの答え
STEP 1
認知
STEP 2
理解
STEP 3
信頼
STEP 4
相談
診断項目
400+
現場で使ってきた問いを整理
見えること
詰まり
顧客が進まない理由
出てくるもの
改善順序
次に直す場所と打ち手
Problem
施策は増えているのに、成果が伸びない。問題は“どこを直すべきか”が見えていないことです。
広告、SNS、SEO、LP、MA、CRM。選択肢は増え続けています。しかし、売上までの導線が整理されていなければ、何を強化し、何をやめ、何から直すべきかを判断できません。
SEOやSNSを続けているのに、商談につながらない
LPや資料の何を直せばいいか分からない
施策ごとの数字はあるが、売上までのつながりが見えない
営業とマーケで、課題の見え方がズレている
外注先やツールを増やす前に、何を整理すべきか分からない
担当者の経験頼みで、再現性のある改善になっていない
次に打つ施策を、勘ではなく根拠で決めたい
Point of view
見るべきは、施策の数ではなく、顧客が進めていない理由。
マケマニは、施策を評価するのではなく、顧客が「知る」「理解する」「信頼する」「問い合わせる」までの流れを確認します。

Outcomes
この診断で、次の一手が決められる状態にします。
抽象的な“マーケティングが弱い”ではなく、どの導線で、何が足りず、どの順番で直すべきかを具体化します。
Before
何となく全部やる
After
次に直す場所が決まる
まず詰まりを特定する
問い合わせや商談が増えない原因を、導線のどこで起きているかに分けて確認します。
次に直す場所を決める
広告、LP、資料、営業接続など、改善インパクトが大きい順に整理します。
打ち手に落とし込む
抽象的な課題で終わらせず、具体的な修正・追加・停止の判断に変えます。
続く仕組みにする
担当者の頑張りだけに頼らず、数字を見て改善し続ける運用へつなげます。
Customer Journey
成果が止まる場所は、顧客の進み方を見れば分かります。
マーケティングは、広告を出すことでも、SNSを更新することでもありません。まだ顧客ではない人が、知り、理解し、信頼し、相談するまでの障害を減らすことです。
知られていない
必要な人に届いていない
関心が深まらない
課題や価値が伝わっていない
比較で負ける
選ぶ理由が弱い
問い合わせない
行動する導線が弱い
Visualize
見えない詰まりを、判断できる形に変える。
“なんとなくLPが弱い気がする”“広告が悪いのかもしれない”という状態から、顧客が止まっている場所と改善順序を見える化します。
成果を止めている場所
認知、理解、信頼、問い合わせ、商談化のどこで顧客が止まっているのかを、施策ではなく導線で確認します。
足りない打ち手
広告、SEO、SNS、LP、資料、事例、メール、営業連携など、成果に必要なのに不足している活動を明らかにします。
続かない原因
担当者任せ、単発実施、数字の見方、会議体、改善サイクルなど、施策が続かない構造を整理します。

Maturity
思いつきの施策から、改善し続ける仕組みへ。
Stage 1
未整理
何が問題か、まだ言語化できていない
Stage 2
単発施策
思いついた施策を都度実行している
Stage 3
担当者依存
経験や記憶に頼って回っている
Stage 4
導線設計
顧客が進む流れとして整理されている
Stage 5
運用定着
役割、頻度、判断基準が決まっている
Stage 6
改善サイクル
数字を見て次の打ち手を更新できる
Diagnosis Logic
400以上の問いで、売上導線のどこが詰まっているかを確認します。
マーケティング支援の現場で問い続けてきた内容をもとに、顧客理解、訴求、接点、信頼形成、問い合わせ導線、営業連携、KPI、運用体制まで確認します。
問い
400+
見る範囲
導線
成果物
順序
「施策を増やす」前に、売上までの流れを分解して、改善インパクトが大きい場所から直します。
流れを分解する
認知、理解、信頼、問い合わせ、商談までを一続きの導線として分けます。
Step 1
止まっている場所を見つける
数字と活動内容を照らし合わせ、顧客が進めなくなっている場所を特定します。
Step 2
足りない材料を整理する
訴求、コンテンツ、事例、FAQ、営業接続など、不足している打ち手を洗い出します。
Step 3
直す順番を決める
効果が出やすいもの、準備が必要なもの、今はやらないものを分けます。
Step 4
実行計画に落とす
会議で話して終わりにせず、担当・期限・判断指標まで具体化します。
Step 5
現状を棚卸しする
いま実行している施策、止まっている施策、数字の見方を整理します。
詰まりを特定する
顧客がどこで進めなくなっているかを導線ごとに確認します。
改善順序を決める
すぐ直すこと、準備して直すこと、今はやめることを分けます。
Areas
広告・SEO・SNSだけでなく、問い合わせ・商談までつながっているかを見る。
成果が止まる原因は、広告だけにあるとは限りません。認知、理解、信頼、行動、営業連携、運用体制まで、売上につながる流れとして確認します。
経営・売上目標
マーケティング活動が、売上目標や事業課題とつながっているか。
顧客理解
誰のどの悩みを解決し、どんな行動を起こしてほしいのかが明確か。
選ばれる理由
競合比較の中で、自社を選ぶ理由が具体的に伝わっているか。
認知接点
広告、SEO、SNS、展示会、紹介など、必要な人に届く接点があるか。
理解促進
興味を持った人が、サービス内容や導入価値を理解できる導線があるか。
信頼形成
事例、実績、FAQ、比較情報など、問い合わせ前の不安を減らせているか。
行動導線
資料請求、問い合わせ、相談、商談へ自然に進める設計になっているか。
営業連携
マーケティングで得た接点や情報が、営業活動に活かされているか。
KPI・改善
アクセスやリード数だけでなく、商談・受注まで見て改善できているか。
組織・運用
担当者が変わっても続くように、役割や会議体が整っているか。
Decision
“何となく全部やる”から、“次に直す場所を決める”へ。
診断後は、施策を増やすことが目的ではありません。成果に効く順番で、直す・足す・やめるを決められる状態をつくります。
Decision 01
まず詰まりを特定する
問い合わせや商談が増えない原因を、導線のどこで起きているかに分けて確認します。
Decision 02
次に直す場所を決める
広告、LP、資料、営業接続など、改善インパクトが大きい順に整理します。
Decision 03
打ち手に落とし込む
抽象的な課題で終わらせず、具体的な修正・追加・停止の判断に変えます。
Decision 04
続く仕組みにする
担当者の頑張りだけに頼らず、数字を見て改善し続ける運用へつなげます。
Report
診断結果は、社内で意思決定しやすい形に整理します。
課題の指摘で終わらせず、改善すべき導線、優先順位、実行ロードマップとして共有しやすい形にまとめます。
診断は、評価ではありません。次の施策判断を迷わず行うための材料です。

Support
改善点が見えたあと、実行まで一緒に進められます。
診断で明らかになった課題に対して、何から着手するか、誰が進めるか、どのように業務化するか、どのように改善サイクルを回すかまで伴走できます。
改善テーマの優先順位づけ
LP・資料・コンテンツの見直し
広告・SEO・SNSの役割整理
問い合わせ導線の改善
営業・マーケティング連携の改善
外部パートナーへの依頼内容整理
KPI設計と振り返り会議の設計
施策実行の進行管理
改善サイクルの定着支援
Why Makemani
売上導線の詰まりを、現場で使える改善判断に変える。
施策単体ではなく、売上導線で見る
広告が悪い、LPが悪い、と決めつけず、顧客が進む流れ全体の中で詰まりを特定します。
現場で問い続けてきた内容を体系化
机上のフレームワークではなく、実際のマーケティング支援現場で使ってきた問いを診断項目にしています。
数字だけでなく、次の判断まで出す
点数を出して終わりではなく、何を直し、何をやめ、何を強化するかを判断できる状態にします。
診断後の実行まで相談できる
改善点が見えたあと、社内だけで進めるのが難しい領域は、伴走支援として一緒に進められます。
FAQ
よくある質問
広告運用だけの診断ですか?
いいえ。広告だけでなく、SEO、SNS、LP、資料、事例、問い合わせ導線、営業連携、KPI、運用体制まで、売上につながる流れとして確認します。
診断すると何が分かりますか?
問い合わせや商談が伸びない原因が、認知不足なのか、訴求の弱さなのか、信頼材料不足なのか、行動導線の弱さなのか、営業連携の問題なのかを整理できます。
すぐに何かを発注する前提ですか?
いいえ。まずは現状を整理し、何を直すべきかを判断するための診断です。必要に応じて、その後の改善実行や伴走支援を相談できます。
マーケティング体制が整っていなくても使えますか?
はい。むしろ、これから体制を整えたい企業に向いています。今ある活動を棚卸しし、何から整えるべきかを明確にできます。
社内で共有できる形になりますか?
はい。課題、優先順位、改善ロードマップを社内で共有しやすい形に整理するため、経営・営業・マーケティングの目線合わせにも使えます。
Final CTA
施策を増やす前に、成果を止めている場所を見つけませんか?
広告費を増やす前に。新しいツールを導入する前に。LPを作り直す前に。 まずは、問い合わせ・商談までのどこで顧客が止まっているのかを整理しましょう。
